STAFF講師紹介

生徒様のやる気と学力を引き出す授業をご体験ください

集団生授業だけでなく個別対応もしっかりフォローします

仰星館の講師は臨場感のあるライブ授業だけでなく、生徒様への個別のフォローも行います。国語・数学・英語の主要三教科はもちろん社会・理科もプロ講師が在籍しており、教科を越えた総合的な学びにも対応しています。
熱意のこもった生授業には、生徒たちも真剣に取り組んでくれます。ライバルとの切磋琢磨の中で本物の学力を身につけていくことができます。スペシャリストの生授業をどうぞご体験ください。

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    代表 石井 健太郎【九州大学卒】

    仰星館の良いところはどこですか?と聞かれたならば、私は間違いなくこう答えます。「講師です」

    では、講師のどういうところが良いのですか?ときかれたならば、私は即座にこう答えます。「優しさです」

    塾の指導者に最も必要なものは「厳しさ」と思われるかもしれません。

    仰星館の中にも「厳しさ」はあります。しかし、その「厳しさ」は、生徒達の将来を想う「優しさ」から生まれたものです。

    仰星館の講師陣は「優しさと厳しさ」を併せ持った頼もしい存在です。仰星館の良いところは「講師」です。

    皆さんのこれからを仰星館で輝かせましょう‼︎

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    館長 白石 隆【九州工業大学卒】

    努力は必ず報われる。もし報われない努力があるのならば、それはまだ努力とは呼べない。

    ソフトバンクの王会長の言葉です。

    とても良い言葉であると同時にとても厳しい言葉でもあるなと思います。皆さんの中にも努力をしているのに結果が現れないという悩みを抱えている人もいるのではないでしょうか?

    原因の一つに「効率的な努力」ができていないということがあります。現役生はとにかく時間が足りません。

    私たちは少ない時間で効率的に勉強するということに重点を置いて授業を行っています。

    仰星館で「努力と呼べる努力」の方法を身につけましょう。

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    石松 謙治【九州大学卒】

    英語の試験でよい成績を取るためには何が必要か。ただ単語や熟語をガムシャラに暗記しただけではなかなか点数に直結しません。

    憶えたことを頭の中に定着させるのにかかせないのが「例文」で、さらにその分を構成している目に見えない力が「文法」です。

    特に受験学年を迎える新高3の皆さんは、今自分が弱い文法ジャンルがどこなのかを見極めてしっかり補強していくことが急務です。

    その上で実践的な問題に取り組み十分に消化吸収してゆけば、脳内に蓄えてきた知識をスムーズにたぐりよせるための「糸」が手に入ります。というわけで、善は急げ。この春から始めましょう。

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    坂田 元【福岡大学卒】

    大学入試制度改革の煽りを受け、ここ数年で高校入試も問題の難化が進んでいます。図表の読み取り問題や記述問題など受験生が苦手とする分野で特にそれが顕著です。

    これは学生に求められる能力がら「知識を入力しらそのまま出力する能力」から「知識を入力し、加工して出力する能力」へと変化しているためです。

    仰星館ではただ知識を「そのまま出力」するのではなく、「加工して出力」する力を意識して指導しています。

    高校受験だけでなく、大学受験を考えている人は是非受講してみて下さい。一緒に「出力する力」に磨きをかけましょう。

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    河内 健吾【九州工業大学卒】

    勝てば楽しい、勝てるから好き、そう感じる人はきっと多いと思います。ゲームやスポーツといった違いが人によってあるだけです。

    それは問題にきちんと正解できれば勝ち、間違ってしまえば負けといった形で勉強に置き換えることも可能です。

    いつも負け続けていればそれが仮に大好きなゲームやスポーツでも楽しくありませんし、なかなか好きになれません。

    たしかに、勉強は進んでしたいものではないと思います。でもその中で楽しさを見出していくのが第一歩だと思うのです。

    そのきっかけを仰星館でつかみませんか。「好きこそものの上手なれ」ですよ?